ピアニスト 吉川元子先生

取材日:2015年2月

ショパンと吉川元子先生

 私は、ピアニストの吉川元子先生に取材をしに行きました。
元子先生に「ショパンのどんなところが好きですか」という質問をしました。すると、 ショパンがポーランドを愛していること、短い一生でたくさんの曲を作ったということだ と説明してくださいました。元子先生は、ポーランドを愛し続けるショパンが好きだと言 いました。私は、ショパンが短い一生でたくさんの曲を作ったということがスゴイ!!と 思いました。元子先生は他にも、シューベルトやモーツァルトなども弾いていると言って いました。

 もう1つ、元子先生は、いつも私のお母さんが言っていることを言っていました。それ は、「ピアノはただ弾くだけではダメ」ということです。私にもその理由がわかりました 。それは、音ぷだけではなく、記号などにも気をつけなければならないということだと思 いました。元子先生は、1日6~7時間練習するそうです。私は、ピアノが上手になるために、もっとしっかり練習をしなければと思いました。そ していつか、元子先生みたいなピアニストになりたいです。(まな・小3)

ピアニストについて

 わたしは、ピアニストのよし川もとこせんせいにしゅざいにいきました。わたしがきいたのは、ショパンをいろであらわすとなにいろかということです。ショパ ンは、なないろでした。なないろは、あか、だいだい、きいろ、みどり、あお、あい、む らさき、があります。もとこせんせいをいろであらわすと、はるはピンク、なつはきいろ、あきはあか、ふゆ はブルーだそうです。もとこせんせいがたのしいときは、コンサートでまちがえないときです。(さら・小1)

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吉川元子ピアノ教室
 住所:宮前区有馬6-7-23
電話:090-3503-8833
メール:motochan@movie.ocn.ne.jp

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