ピアニスト 大竹愛さん

取材日:2015年9月27日

ピアニストがいっていたこと

わたしは今日、ピアニストの大竹愛さんにしゅざいをしました。
 愛さんは、リハーサルのとき本きをだしません。なぜかと言うと、リハーサルで本きをだすと本ばんに気がぬけてしまうからです。愛さんは、本ばんのときに気をつけていることが一つあります。それは、気をそらさないことです。ピアノをひいていると中にちがうことをかんがえると、かならずしっぱいしてしまうからです。

じつは、愛さんのほかにもあやさんという人にも取材しました。その人とコンサートをやりはじめたりゆうは、とても仲がよいからです。りょこうやごはんやずっといっしょにいたのでいっしょにやることになったのです。  
 愛さんとあやさんは、本ばんがじょうずにおわると、ホッとしながらもさいこうの気ぶんになると言っていました。わたしがきいて思ったことは、愛さんたちは、とても音楽がすきなんだと思いました。(なな・小2)

大竹さんがきをつけていること

わたしは、ピアニストの大竹あいさんとソプラノか手をやっているすず木あやさんをしゅざいしました。はじめしゅざいしたときは、大竹さんしかいませんでしたが、あとから、すず木さんもきました。

リハーサルのとき、大竹さんがきをつけていることは、本気をださないようにしていることだとおっしゃっていました。なぜかというとそのとき力づよくひいてしまうと、きらくになっちゃって「今日のごはんなににしようかな」とか、「だれが見にきてくれるかな」など考えてしまうそうだからです。
 今日のしゅざいはおもしろかったので、きじがスラスラかけたのでうれしかったです。(はな・小2)

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グルッポ・メロディオーソ ピアノ教室
※愛さんとお母様が先生をされているピアノ教室(菅生小そば)
電話:090-1794-4502  
メール:gruppomelodioso@gmail.com
(緊急事態宣言後はオンラインにて楽しくピアノレッスンを実施しておられます。)


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